探偵です(ぉ
いやぁただの推理小説の読みすぎなんですが・・・
でも、このころって本気でなろうかなっておもってまして
大学に行きながら探偵養成所にでも通ってみようかと思ったぐらいで
でも、過酷な授業スケジュールのおかげで先延ばしになってしまったんですけどね・・・ 通学片道3時間だし
というわけで(どういうわけだっ!)
夏なので小説を読んでます、電子的な・・・
まぁ平たく言ってしまえばゲームなんですがね。
MISSINGPARTS sideA the TANTEI stories
推理小説がゲームになってるようなもんです。
ちょっと斬新な要素としては移動制限・会話制限があるということでしょうか
いままでのゲームだと、何回会話してもOKで聞き漏らしは無し、とりあえず出てきた選択肢を選んでおく
みたいなゲームが多いですが、これは選択肢を選ぶ回数が決まっていたりして、なるべく重要なことから聞かないと
登場人物から話がちゃんと聞けないなんてこともざらに・・・ 当然話が聞けなければ事件解決できないわけで
ちょっとだけいつもよりどきどきしながらゲーム進行ができます。ちゃんと考えないとダメだしね。
とりあえず、SideAだけおわったんでレポをネタばれにならない程度に
第1話 鳴らないオルゴール(ランクA)
んー この話はそんなに難しくないです。普通にAだったし。
重要そうなのは犯人との対決シーンですかね・・・ きっとここの選択が重要 あとは犯人当てがランクにかかわるかもしれないですね。証言や証拠を見つけたらすぐに現場に行く、これも重要。このゲームちゃんと行動回数などで時間が経過してしまうので、現場に向かう速度も重要かなと・・・ 人物と遭遇できなくなる可能性もあります。
第2話 赤いカメオ(初回ランクB 2回目ランクA)
移動制限が本格的に始まるので全部の現場を回れない可能性あり。証拠GET→聞き込み→現場移動をなるべく早い段階で行いましょう。あとは証言の矛盾をついてやればOK。初回のランクBは一番最後の推理をミスったところにあるかな。事件解決とはあまり関係ないので死にはしないんですがランクが下がりました。スピリット(ゲーム中のバー)になるべく足を運ぶことで推理できます。
第3話 託されたペーパーナイフ(初回 GAMEOVER 2回目ランクA)
SideA最後ということで初回は推理ポイントでの指摘で回数制限があるのを忘れて怪しいところをチェックしまくっていたら死にました。最重要ポイントだけに絞って4,5箇所というのはなかなか斬新。こまめにセーブを忘れずに・・・(ぉ 人物との会話も重要! 聞き込みで、あれ?ミスった??と思ったら、やり直すのがBEST。最後はホントに感情移入しすぎて泣きました(TлT)
登場人物もキャラ立ちまくりで面白いです。
お酒にまつわるエピソードなんかも多くてなんだか人事ではないですね
主人公も酔うと記憶とばすし・・・ カーネルさんを持って帰ってくるわ、なんやらで親近感がわきます(ぉ
さぁ夏休みの宿題が終わって暇そうなキミっ! レッツトライ♪ヽ(・∀・)ノ ワショーイ♪
MISSINGPARTS sideA the TANTEI storiesMISSINGPARTS sideB the TANTEI storiesさぁ気になったキミはサイト右上から検索っ!(ぉ
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MISSINGPARTS sideB と入力してください、お願いですからぁ(TлT)
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